さびしいです…

  • 2020.09.01 Tuesday
  • 10:01

 

 

わが家の大黒柱として家庭内の平和を保ってくれていたカーヤが

昨晩、8月31日の夜に虹の橋を渡りました。

 

8月26日のカーヤ

 

2004年3月23日生まれですから、16年と5ヶ月がんばってくれました。

プラシュスキー・クリサジークというチェコ産のめずらしい犬種です。

 

2004年5月17日に岐阜のブリーダーのところで初対面しました。

(実は大学の授業日だったのですが、ずる休み←すでに時効ですよね?

翌月の17日に正式に迎えに行き、以来、かやにか家のメンバーとなりました!

 

カヤニカままとかやにかパパのかすがいとして、

いつも私たちのそばにいてくれた、かけがいのない存在でした。

 

その後オニカ(ニカちゃん)が加わり、

 

 

ニカです!

 

小太郎を生んでくれ

(パパはカーヤではありませんが、不倫の子ではありません)

 

 

べつに酔ってるわけではありましぇん…(小太郎)

 

夫婦にワンコ3匹の楽しい生活が続きました。

 

中央がカーヤ、向かって左がニカ、そしてコタ(小太郎)

 

その中のニカも4ヶ月前、4月27日に虹の橋を渡り、

小太郎もとうとうひとりぼっちになってしまいました。

 

その分、今までは分散していた愛情を一手に引き受けることになります。

 

幸せに暮らしていこうぜ!

いつかまたみんな一緒になれるのだからね。

 

お別れの日の詳細は、カヤニカままのブログを参照してください。

 

旅立ち

 

カーヤの闘病記、そしてその後の小太郎王国のようすはこちら

 

闘病記

 

 

 

 

 

 

 

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ドイツの音大の「演奏家資格試験」に合格した方へ

  • 2020.08.21 Friday
  • 08:53

 

 

暑い日が続いています。

お変わりありませんか。

 

ドイツに音楽留学して、修了時に演奏家資格試験を受けた人へのお得な情報です。

Konzertexamenというやつのこと。

 

私も知りませんでした。

だから、同僚や先生方、そして現在進行形で切磋琢磨している若者たちに伝えておきたいのです。

 

関係ない方にはちっともおもしろくもおかしくもないトピックですので、読み飛ばしてください。

 

私が受験した時に在籍していたドイツの音大(エッセンのフォルクヴァング大学)

 

----------------

 

まず結論からまとめると、

演奏家資格試験によってドイツの教育機関が認定する演奏家資格とは、

学位としては音楽学博士と同じ扱いになるのだそうです!

 

ぶっちゃけ、博士号を名乗っていいんですと!

 

ま、「イマイ博士のピアノリサイタル」

みたいに銘打ってしまうと輝きが半減しそうで、

演奏活動の役にはあまり役立ちそうにありません。

 

でも、これからの就職活動のための履歴書を整える際、学位の欄に

 

ドイツ国家演奏家資格(音楽学博士相当)取得

 

と書くことが許されるのならば、これは大きい。

そして、決して経歴詐称にはあたらないのです。

そのリソースを紹介しておきましょう。ネット上で閲覧できます。

心配な方は確認して下さい。

 

根拠となるのは2015年6月26日に東京で締結された、ドイツ大学学長会議(HRK)と、日本の一般社団法人国立大学協会(JANU)、同法人公立大学協会(JAPU)、日本私立大学団体連合会(FJPCUA)との間における正式な協定です。

 

https://www.hrk.de/positionen/beschluss/detail/rahmenabkommen-zwischen-der-hochschulrektorenkonferenz-hrk-der-japan-association-of-national-univ/

 

うしろのほう、APPENDIX 1の最後に書かれていることがそれなのですが、原文はこちら。

 

(4) The German qualification Konzertexamen or the status of Meisterschüler/in awarded after the completion of advanced studies in a field of music or the arts, or equivalent qualifications, should be considered as equivalent to the degree “Doctor of Musical Art” and “Doctor of Arts”, respectively, with regard to relevant professional work as well as qualification for teaching the subject.

 

日本私立大学団体連合会が公開している邦訳をご紹介しましょう。

8ページに記載されています。

 

(4)  ドイツにおける、音楽もしくは芸術の分野での上級課程修了後のKonzertexamen(国家演奏家資格試験)又はMeisterschüler(マイスターシューラー)の地位又は同等の地位 は、専門的職業やその科目を教える資格に関連して、それぞれDoctor of Musical Arts(音楽学博士)並びにDoctor of Arts(学術博士)の学位と同等とみなされるものとする。

 

https://shidaikyo.or.jp/apuji/activity/pdf/j_g201506026_j%20.pdf

 

 

ことのついでにドイツのディプロマ(修了試験)が修士として認定されることも追記しておきましょう。博士号規定の直前に記載されています。

 

(3) The German qualification Diplom awarded by a university or an equivalent higher education institution in a field of music or the arts should be considered as equivalent to the degree “Master of Arts”.

 

(3)  ドイツにおける、音楽もしくは芸術の分野における大学又は同等の高等教育機関によって授与される学位Diplom(ディプロム)は、Master of Arts(学術修士)の学位と同等とみなされるものとする。

 

 

お騒がせしました。

皆様のお役に立つようならば嬉しいです!

 

 

 

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猛暑と新型コロナに打ち勝とう!

  • 2020.07.12 Sunday
  • 08:03

 

 

不順な天候が続いています。

九州地方はたいへんなことになってしまいました。

どれほど大変な思いをしておられるか、と考えると

どんな言葉も虚しく響き、自分の無力を思い知らされます。

 

東京では新型コロナの感染者、それも若い人たちの数が激増し

何ともはや、どうして良いかわからない状況です。

 

でも手をこまねいているだけでは前進できません。

これから来るに違いない猛暑、そして

ようやく動き始めた音楽活動の現場で使えるグッズを準備しました。

 

まずはこれ。

男性用の日傘と携帯用扇風機。

 

 

生まれて初めての日傘です。ちょっとめんどうですが、確かに涼しい。

柄はとってもお洒落です。カヤニカままが選んでネットで注文してくれました。

 

裏側は100%光を通さないスグレモノ。

「傘の袋をなくすなよ」とのダメ押しつきでありました。

確かに、なくしそう…。

 

 

 

男性用の日傘はごく最近になってからのトレンドですが、

ソーシャルディスタンスを保つためにも役立ちそうです。

 

扇風機の方は折りたたんで卓上でも使えるし、ワンコも涼めます。

 

 

 

そうそう、多少の雨なら大丈夫、というハイブリッド日傘も入手しました。

これまたカヤニカままのお手柄です。どうもありがとう。

 

開く時はもちろん、畳む時もボタンを押すと自動で畳めます。

ただ、ザンザン降りの雨はNGらしい。ちょっとにわか雨、ぐらいなら大丈夫?

 

 

外側と内側で生地が違うのがわかります。

 

  

 

 

さて、お次は新型コロナ対策です。

 

講座やレッスンをする時、今まではマスクを使っていましたが息苦しいし、

表情が見えません。

 

そこで登場するのがフェイスシールド。

 

縁あって客員教授を務めている宇都宮短期大学からの支給品はこれ。

ゴムの長さを調節できるので便利です。日本製の細やかさ、ですね。

 

 

 

ついでに簡単に体温を測れるピストル型検温器もいただいちゃいました

愛用しています!

 

 

 

最近ドラッグストアなどでも見かけるようになったこちらの商品↓には

ひとつ問題が…。

 

 

そのままではちょっと見づらいのでどうしたものかと思案していたところ

 

使用前には内側の保護フィルムをはがして下さい

 

との指示がありました。

はがれやすい部分を見つけるまでちょっと苦労しましたが、何とか完了〜

 

 

と思いきや、とんでもないことに。

おでこのところに当たるスポンジがこの保護フィルムの上に貼りつけてあるので

フィルムをはがすと、なんとスポンジまでとれてしまうのです。

フィルムは透明になっても、これでは使えません。

 

役立たずっ!

 

 

両面テープでスポンジを貼りなおしました。

これ、おそらく日本製ではないのだろうなあ…。

 

まだあります!

私のお気に入りはマウスシールド。

 

 

 

一番楽です。

こちらにも保護フィルムが貼ってありますが、

視界とは無関係だからそのままでもいいかもしれませんね。

 

 

それやこれやで準備万端、防御態勢を整えました。

あとは仕事がくるのを待つばかりです。

 

みなさまはいかがお過ごしですか?

 

 

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盗まれちゃいました

  • 2020.05.11 Monday
  • 18:51

 

 

今年はベートーヴェンの生誕250年となる記念の年。

賞味期限が切れないうちに、とベートーヴェン講座の準備を進め、

それなりにスケジュールも埋まっていたのですが、

そこに降って湧いたのが新型コロナの大騒動。

 

すべてが停滞しています…(涙)

 

Stay home要請を利用して、話のネタを増やしておこう

 

と思ってネット検索していたら

何と、私が30年以上前に公開した文章から、

かなりの部分が無断掲載されているサイトに遭遇してしまいました!

 

一般社団法人日本知的財産協会

 

という団体によって運営されている

 

ベートーヴェンの音楽 人生の歴史

 

というサイトのトップページ一番下にはこまごまと

 

ベートーヴェンについての豆知識サイトです。ベートーヴェンの家族や容姿、青年期や作風についてなどの情報を掲載しています。

copyright(c)2015 ベートーヴェンの音楽〜Beethoven人生の歴史 All Rights Reserved.

当サイトに掲載されているすべての文章、画像、図版を当サイト管理者並びに制作者に無断で使用・転載することは法律で禁じられています。

 

とあります。

 

さらに「リンクについて」というバナーをクリックすると

 

「ベートーヴェンの音楽〜Beethoven人生の歴史」を訪れて頂き、ありがとうございます。当サイトはリンクフリーページです。ご自由にリンクを張っていただいてかまいません。事前事後の連絡も必要ありません。

 

と案内されています。う〜む。。。

 

内容全体はまだ精査していませんが、

ベートーヴェンに関する情報自体はわかりやすく、

それなりの量もあります。

 

でも、誰がまとめて公開したかに関しては

何の情報も掲載されていません。

 

私の文章が借用されているのはその一部「性格・容姿」のセクションの第2段落「少年の頃から…」〜第20段落「…つめたい地下水をがぶがぶ飲んでいたようです」までです。

 

いつのまにか公開されてしまったものの、私の拙文の完全なコピペではなく、

トピックの順序や文末の言い回しなどにも、多少の手は入れられていました。

 

借用(盗用?)元となった私の原稿の初出は

ウィーンの日本人会の会報の付録として毎月連載していた

 

「音楽雑学帳」

 

という月刊シリーズ。

たしか1987年のことだったと思います。

 

1990年に1冊の本としてまとめられました。

 

その頃はまだ「共産圏」へのビジネス拠点としても重要だったウィーンには

日本からの駐在員がたくさん滞在しておられ(ベルリンの壁の崩壊は1989年)、

 

社命とは言え、せっかく《音楽の都ウィーン》に暮らしているからには

祖国日本ではチョー縁遠かったオペラも体験し、

ことクラシック音楽に関しても、ちょっとだけ知ったかぶりをできる、

ウィーン通になるための豆知識を提供しよう

 

という目的で、当時ウィーン国立音大で教えていた私が

 

一般教養としての月例音楽ガイド

 

の執筆を受け持つことになったのでした。

 

これをもとにした原稿は音楽月刊誌『ショパン』の連載

「ウィーンの森の昼と夜」(1988年〜1990年)でも公開され、

その後1冊の本

 

『音楽の旅 ウィーンのすべて』(東京音楽社、1992年)

 

としてまとめられました。

 

これがその「別冊」です。写真も自分で撮影したものがほとんどです。

 

ベートーヴェンに関するタネ本はウィーンの病理学者ハンス・バンクルと

内科医のハンス・イエッセラーが共同でまとめ、

ヴィルヘルム・マウトリッヒ社から

ベートーヴェンの没後160年のタイミングで上梓された、

カラー写真満載の

 

『ルートヴィヒ・ファン・ベートーヴェンの病気——生涯の病跡と病理』

 

という本(もちろんドイツ語)でした。

 

 

 

ふむふむ、と読破し、中から興味深い、素人受けするトピックを抜粋し、

それを日本語に訳して紹介したわけで、

 

今井顕の研究成果をまとめた論文

 

ではありません。

 

でも、事前にひと言あれば気持ち良く

 

どうぞ、どうぞ!

 

と承諾したに違いないのに、何も連絡がないまま掲載され、

文責の提示がないままリンクフリーにされてしまった、

というのは釈然としません。

 

 

ところで、どうしてこれが私の文の盗用だとわかったか?

 

──それは、恥ずかしながら執筆当時の私の脇の甘さからなのです…。

 

1995年に日本に完全帰国し、翌年からは大学院での指導にも携わり、

論文の書き方や典拠の提示ルールにも気を使うようになりました。

 

しかし33年前にまだそのような「研究者としての常識」は身についておらず、

結構テキトーだったところも…。

 

大いに反省しています。 ←サルでもできる反省とは違います!

 

キーポイントは、拙文中の

 

頭蓋骨を観察した限りでは上の前歯がかなり出っ歯だった

 

というくだりです。

 

確かにタネ本に掲載されている多数の写真を見る限り、

何となく出っ歯風に見えるアングルもあったので安易に書いてしまったのですが、

医学の専門家に確認したわけではなく、単なる「私的な感想」でしかありません。

学術論文だったら完全にアウトです。

 

またこのような「ベートーヴェン出っ歯説」を標榜する学説には

いまだ巡り会ったことはありません。

 

まったく私的なウケ狙い

 

と評価されても、

ぐうの音もでないのでありますっ。

 

実は1987年にこの一文を書くときも、書いてしまってからも、

ずっと気になっていたところです。

 

なのに! これがそのまま引用されている、というのは、

このサイトの匿名執筆者が私の文章をほぼ無批判で流用した、

という証拠にもなるのです。

 

人間、悪いことはできませんね。

お互い、気をつけましょう。

 

 

 

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辞令が出ました

  • 2020.03.29 Sunday
  • 21:10

 

 

辞令が出ました。

 

就業規則第22条により定年退職とする

 

というもの。

通常は卒業証書のように大学で理事長か学長より直接受け取るようですが、

今はこのコロナ騒ぎ。

レターパックで郵送されてきました。

ちょっと早いものの、謹んで拝受いたしました。

 

長い間お世話になりました。ありがとうございます。

 

奉職した1996年4月以来の給与明細書が捨てずに保管されてあり、

積み上げてみたら15センチ以上の高さになりました。

感無量です。すなおに感謝の念があふれてきます。

 

 

来月からはフリーランスの年金生活者になります。

新型コロナのせいで案の定仕事はキャンセル続き。

はやく落ち着いて欲しいです〜!

 

唯一のメリットは

 

都知事の要請である Stay at home を律儀に守っていれば、

あと数十時間を残すのみとなった任期中に

セクハラ、パワハラ、モラハラ、飲酒運転、迷惑行為などの不祥事を起こす確率が

限りなく低くなる

 

ということかな?

 

この期に及んで退職金を棒に振るわけにはいきませぬっ。

 

 

 

 

 

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とりあえず完治?

  • 2020.02.19 Wednesday
  • 10:39

 

 

 

先日、心臓の手術をしてもらった病院で、恒例の検査がありました。

(手術の顚末はこちら→クリック

血液をぬかれ、心電図をとり、レントゲン、そしてエコー検査も。

 

退院直後は毎月、その後は2ヶ月に1回程度のペースで診察を受けていました。

 

大病院での診察には時間がかかります。

それに加えて循環器(心臓)外科というところは

病棟や救急救命のセクションからの突然の呼び出しによる

 

緊急手術!

 

という想定外のことも起きるので、時間が読めません。

その病院通いですが、このたびめでたく

 

これからは半年に一度のチェックにしましょう。

 

ということになりました

検査結果だけは優等生のようで、

 

いろいろな患者を診ているが、この年齢でこの手術、

この時点でどの数値にもひとつとして基準値外の星がついていないのは

珍しい。すばらしい。

 

と妙に誉められてしまいました。

同じようなことは、時を同じくして受診した

人間ドックのお医者さんからも聞いたなあ。

 

肝臓の数値、完璧ですね! 花丸です。

 

と、ほんとに花丸を書いてくれました。個人的には

 

酒を減らした方がいいだろうなあ。

休肝日が大切です、ってみんな言うし…。

 

と思っているのですが、

その理由がなくなってしまいました。

 

移植手術によって体内に人工弁が入っているので

 

治った

 

ということにはならないのでしょうが、

大きくひと区切りついたことは事実です。

 

ほおお、それはホントですかい。

 

血圧のコントロールなどは今後も必要ですが、

近所のかかりつけ医の処方で対処できます。

 

よかった

 

ただ、私は今回の手術によって公的には身体障害者ということになり、

障害者手帳も交付されました。

 

鞄にはこんなものをつけています。

 

でも、これで電車の席を譲ってもらったことはまだないなあ…(ボソッ)

 

 

出かける先々で、いろいろな方が声をかけて下さいます。

それに対しては

 

おー、元気ですよっ! 普通に暮らしてます。

 

とお答えしていますが、やっぱり体調も

 

すべてが完璧にもと通り

 

というわけではありません。

そりゃそうですよね。それで当たり前。

 

たとえば、両手の外側(小指側)半分に、突然しびれを感じることがあります。

長時間正座していたあとの足の感覚と同じです。

しびれても運動機能への影響はなく、

握力も落ちないのでピアノ演奏は続行できますが、

演奏中に生じると「おお…」とびっくりします。

だいたい数分以内にもとにもどるので、あまり心配はしていません。

 

ボクちんも心配していませんよ〜。

 

最初は血流の梗塞か、と心配したのですが、

そうではなく、神経系の不調らしいです。

手術中の上半身は長時間チョー不自然な姿勢で固定されているらしく、

お医者さん曰く、術後によくある愁訴のひとつだとのこと。

 

左手首が「突き指」ならぬ「突き手首」みたいな感じに重苦しいのは

東洋医学で言う「経絡(けいらく)」の関連らしいです。

整体の先生が教えてくださいました。

 

違和感を感じる場所がまさに「心臓系の経絡」にあたるところだ、

ということで、こりゃ、ま、仕方ない、ということですな。

演奏に大きな支障はありませんが、無理は禁物のようです。

 

口内の粘膜が妙に過敏になったり、舌が腫れぼったく感じる日が多いのも、

きっと何かが災いしているのでしょうね。

手術前にはなかった感覚ですが、とりあえず「ろれつ」は回っています。

週〜月単位での変化を感じるので、そのうちなくなるでしょう。

 

それやこれやですが、

 

一病息災

 

ともいわれます。

 

今が一番若い

 

と思って、できることをやっていこう、と思っています。

 

当面の課題は、カヤニカままへの日常の負担を減らすこと。

今までの自分勝手が身についてしまい、

なかなか思い通りにはいきませんが…(汗)

 

長かった大学での職場も来月末には定年退職しますし、

新しい生活パターンが本格スタートします。

さて、どうなるか。

 

新しい人生の試行錯誤が始まった今日この頃です。

 

 

 

 

 

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